長湯温泉 温泉療養文化館「御前湯」は、飲んで効き、長湯して効く長湯のお湯は、心臓胃腸に血の薬

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場所:大分県竹田市直入町長湯温泉
仕事が終わった後18:00過ぎ、6日、7日、8日、9日と4日間連続で長湯温泉 温泉療養文化館「御前湯」に通っています。ここの自慢の湯は「飲んで効き、長湯して効く長湯のお湯は、心臓胃腸に血の薬」と謳われた日本有数の炭酸ガス含有温泉。心臓病、糖尿病、高血圧等に効能があり、又、アトピーにも効きます。飲用すれば、胃腸や肝臓、膵臓の働きを活発にし、身も心も癒されます。(*^^)v
温泉館には、サウナ、内風呂、露天風呂、低温水風呂の4つの温度の設備が完備され、毎回、1時間30分から2時間ゆっくりと十分体の芯から温まって、療養に励んでいます。湯治の基本は長湯ですね。
長湯温泉の御前湯が長湯できる理由
サウナ90℃、内風呂41℃、露天風呂38℃、水風呂30℃と4つの湯船がある。そのことによって熱った体の体温調整ができる。天井が高く、広い空間からの開放感を味わえる。休憩室等の設備が整っている。EURO式の湯船で、異国ムードの温泉を楽しめるからだと思います。※温度は私の体感温度計の表示ですので、参考までにお考えください。詳しくは『長湯温泉公式ホームページ』を参照ください。

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by ohta034 | 2010-01-10 00:28 | 温泉